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江戸川橋皮フ科クリニック|文京区の皮膚科 小児皮膚科 アレルギー科

江戸川橋皮フ科クリニックの診療時間:午前は10:00~13:00、午後は15:00~18:00。休診日:木曜日、土曜午後、日曜・祝日

江戸川橋皮フ科クリニックは東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」より徒歩2分 電話番号:03-5227-8715

気になる「シミ」を治して美肌・美白生活

一口にシミと言っても、ほくろやそばかす(雀卵斑)、老人性シミなどの種類があり、それぞれ治療法も大きく異なります。

正しいシミの治療をするには、まずは自分のシミのタイプを知ることが大切です。

そばかす、肝斑

3~5mmの茶色い「シミ」-そばかす-
いわゆるそばかすです。小型の境界明瞭な色素斑がパラパラと多発します。
遺伝による影響が考えられます。
30代、40代に頬骨周辺にできやすい左右対称の「シミ」-肝斑-
30歳以降から出始めるシミで、女性ホルモンが影響していると言われています。
ビタミンCやビタミンE、トラネキサム酸などの飲み薬の他、ハイドロキノンなどの塗り薬を併用して治療を行います。
30代以降に加齢とともに増える褐色の「シミ」-老人性色素斑-
主に紫外線を浴びやすい顔や手の甲、前腕などにできる褐色のシミです。30歳以降にみられることが多く、加齢とともに増加します。

「シミ」のタイプを見極め、適切な治療を行います

当クリニックでは、まず患者様のシミの状態を確認させていただき、最適な治療方法をご提案させていただきます。シミでお悩みの方はお気軽にご相談ください。